横浜市民共済生活協同組合は
70周年を迎えました。

神奈川と共に歩んできた70年は、
組合員の皆様のお力と支え合いの歴史そのものです。
多くのご協力とご理解に心より感謝申し上げます。
これからも皆様とのつながりを大事にしながら、
よりよい未来をともに築いていけますよう、歩みを続けてまいります。

70年のあゆみ

組合の歴史

神奈川の歴史

組合の歴史

1953

7/25
当組合の前身、神奈川共済福祉生活協同組合設立許可(神奈川県知事)

1956

7/14
事業開始(横浜市民共済生活協同組合と改称)
8/1
共済金支払い第1号(磯子区)支払金額12,800円

神奈川の歴史

1956

  • 高度経済成長期で京浜工業地帯が日本経済を牽引
  • 横浜港の国際貿易が拡大

1964

  • 東海道新幹線の開業で交通改革 
  • 新横浜駅の誕生

1966

4/1
組合員の募集業務が消防職員から消防団員、一般市民へと

1972

4/1
外務員制度発足により消防団員から専門の外務員へ
初めての利用分量割戻し実施

1972

  • 横浜市が政令指定都市に移行

1983

4/1
保障範囲の拡大(破裂・爆発、落雷)

1983

  • みなとみらい21事業スタート

1984

3/27
厚生大臣表彰受賞

1989

  • ベイブリッジ開通、国際都市化が加速

1993

  • 横浜ランドマークタワー完成(当時日本一)

1995

7/1
地震火災見舞金の支給に関する要綱の制定

2000

  • 保障範囲の拡大(航空機の墜落、自動車の飛び込み、水漏れ)

2002

  • FIFAワールドカップ決勝を横浜で開催

2006

1/1
風水害等見舞金制度の導入

2009

  • 横浜開港150周年 歴史と未来を発信

2019

  • ラグビーワールドカップ決勝を横浜で開催

2025

9/1
機構改革により組合組織を事務局に一元化

2025

  • 持続可能都市・住みたい街として全国的注目